更年期症状緩和に「鮭の豆腐サンド蒸し」

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豆腐のイソフラボンが更年期の不快な症状を緩和、骨粗鬆症も予防。レシチンが脳を活性化し、肌の健康を保持。リノール酸とレシチンが血中コレステロールを下げ、動脈硬化も予防。鮭の豊富なビタミンが胃腸の調子も整えてくれる一品。

鮭の豆腐サンド蒸し
2人分の金額約189円 1人分のカロリー約106kcal 所要時間15分

【材料(2人分)】

 木綿豆腐(2つに切る)1/2丁
 塩鮭(薄切りにする)40g
 酒大1
 長ねぎ(千切り)5cm
 しょうが(千切り)1片
 しょうゆ、ごま油適量

【作り方】
①豆腐の真ん中にに切れ目を入れ、鮭をはさみ皿にのせ、酒をふりラップをして、レンジ強で3分加熱。
②熱々のところにねぎと生姜をかけ、しょうゆとゴマ油をかける。

【ワンポイント】
鮭の塩分を生かした一品。塩っぱさが豆腐でやわらぎます。

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