骨粗鬆症予防に「海鮮豆腐の冷菜」

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豆腐のイソフラボンが骨粗鬆症や更年期の不快な症状を予防・改善。レシチンが血中コレステロールを下げ善玉コレステロールを増やし、動脈硬化を予防。えび・ほたてのタウリンが肝機能を強化し、高血圧も予防してくれる一品。

海鮮豆腐の冷菜
2人分の金額約336円 1人分のカロリー約296kcal 所要時間30分

【材料(2人分)】

 木綿豆腐1/2丁(200g)
 むきえび4本(100g)
 ほたて貝柱4個(100g)
 塩、酒、片栗粉少々
 きゅうり(サイコロ切り)1本(100g)
 プチトマト(半分に切る)4個
 揚げ油適量
 (A)
 ・砂糖大1/2
 ・酢大1
 ・しょうゆ大2
 ・ごま油大1
 ・長ねぎ、しょうが(みじん切り)各大1/2

【作り方】
①むきえびは2つに切る。ほたて貝柱は2つに薄切りにする。塩・酒少々で下味をつけて片栗粉をまぶし、色が変わるまでゆでてから冷水で冷やす。
②豆腐は水をよく切り、さいの目に切ってから揚げ油でカリカリに揚げる。
③ボウルにAをあわせ、えび・ほたて・揚げた豆腐・野菜を入れ混ぜ合わせ、器に盛りつけて出来上がり。

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