Add to favoritesさつま揚げに含まれるEPAとDHA、植物油の相乗効果で血液さらさら効果が高められ生活習慣病を予防することができると言われています。長ねぎを加熱することで甘味と風味が増しやわらかく食べやすくなり味のアクセントになったにゅう麺です。

【材料(2人分)】
| 長ねぎの白いところ | 15cmくらい |
| さつま揚げ | 2枚 |
| サラダ油 | 少々 |
| ソーメン | 2束(50g×2) |
| 水 | 500cc |
| 固形スープの素 | 1個 |
| 塩、こしょう | 少々 |
| 長ねぎ(小口切り) | 少々 |
【作り方】
①グリルを予熱して網にサラダ油を塗る。
②長ねぎとさつま揚げをグリルにのせてこんがり焼く。
③ソーメンをたっぷりの湯でゆでて冷水にとり、さっと洗う。
④鍋に分量の水を入れて火にかけ、固形スープの素を入れ、塩、こしょうで味をととのえる。
⑤焼いた長ねぎを2cmくらいのぶつ切りに、さつま揚げは5mmくらいの細切りにし、④に加える。
⑥ソーメンを器に盛って⑤を注ぎ、長ねぎの小口切りをのせる。
【ワンポイント】
暑いときに熱いソーメンもおいしいですよ。残ったソーメンの活用法として考えました。長ねぎとさつま揚げをグリルで焼くときれいな焦げ色がついて食欲がわいてくるのでオススメですよ。
