肝臓を丈夫に「いかの中華風サラダ」

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いかに含まれるタウリンが肝機能を高め、亜鉛が味覚障害を予防し、きゅうりに含まれるカリウムやイソクエルシトリンが利尿を促してむくみを予防すると言われています。ツルツルでのどごしの良い、春雨を使った中華風のサラダです。

いかの中華風サラダ
2人分の金額約367円 1人分のカロリー約166kcal 所要時間20分

【材料(2人分)】

 きゅうり1本(100g)
 塩少々
 真いか(足とわたを取り1cm幅に輪切り)1杯(300g)
 酒大1
 (A)
 ・しょうゆ、酒各小2
 ・ごま油、酢各小1
 ・塩少々
 ・長ねぎのみじん切り大1
 ・しょうがのみじん切り大1
 春雨(乾燥)(水で戻して食べやすい大きさに切る)10g

【作り方】
①きゅうりは塩で板ずりし、さっと水洗いをして輪切りにする。
②いかを耐熱皿にのせて酒をふり、ラップをかぶせてレンジ強で3分くらい加熱する。
③ボウルにAを合わせ、②を熱いうちに漬け込み、粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やし、春雨と①を加えてあえる。

【ワンポイント】
いかは熱いうちにドレッシングに漬け込むと、味がしみ込みやすくなりますよ。

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