Add to favorites鮭やいくらに含まれるEPAが血液をサラサラにし、ご飯に含まれる糖質が即効性のエネルギー源になって体を元気にし、大根に含まれるジアスターゼが消化を助けると言われています。鮭やいくらの旨味を「新進 手間いらず 大根おろし」が爽やかに引き立てる丼です。

【材料(2人分)】
| 秋鮭(甘塩) | 2切れ(180g) |
| ご飯 | 2膳(300g) |
| 焼きのり(細切り) | 1/2枚 |
| いくらのしょうゆ漬け | 適量 |
| 青じそ(千切り) | 3枚 |
| 大根おろし | 60g |
【作り方】
①魚焼きグリルを熱して鮭を焼き、皮と骨を外して身をほぐす。
②丼にご飯を盛り、のり、①、いくら、青じそ、 大根おろしをのせ、あえながらいただく。
【ワンポイント】
①で鮭を焼いている間に、他の食材の準備を進めると時短になりますよ。焼いた鮭をほぐす時は、熱いのでやけどに気をつけましょう。
