肝臓を丈夫に「やりいかと春キャベツのサラダ」

LoadingAdd to favorites

いかに含まれるタウリンが肝臓を丈夫にし、ビタミンEが細胞の老化を防ぎ、キャベツに含まれる食物繊維が便秘を予防・改善し、赤唐辛子に含まれるカプサイシンが脂肪を燃焼すると言われています。春キャベツといかの相性が良い一品です。

やりいかと春キャベツのサラダ
2人分の金額約220円 1人分のカロリー約123kcal 所要時間20分

【材料(2人分)】

 やりいか1杯(150g)
 塩少々
 春キャベツ(ざく切り)大2枚(100g)
 (A)
 ・塩小1/4
 ・こしょう少々
 ・酢大2
 ・ごま油大1
 ・赤唐辛子(種を取り輪切り)適量

【作り方】
①いかはわたを取ってよく洗い、胴は輪切りにし、足は食べやすい長さに切る。
②鍋に湯を沸かして塩を入れ、キャベツをゆでて引き上げ、続けて①をゆでる。
③ボウルにAを合わせ、②をあえる。

【ワンポイント】
やりいかの代わりにするめいかを使っても良いですよ。

Print Friendly, PDF & Email