脳の活性化に「さんまのパン粉焼き」

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さんまに含まれるDHAが脳細胞を活性化し、EPAが血液をサラサラにし、鉄分やビタミンB12が貧血を予防し、キャベツに含まれる食物繊維が便秘を予防・改善すると言われています。さんまの蒲焼きに一手間加えた一品です。

さんまのパン粉焼き
2人分の金約189円 1人分の約264kcal 所要時間20分

【材料(2人分)】

 さんまの蒲焼き(缶詰)80g
 マスタード大1
 小麦粉大1
 パン粉大2
 サラダ油大2
 キャベツ(千切り)適量
 トマト(くし型切り)適量
 レモン(くし型切り)適量
 パセリ適量

【作り方】
①さんまにマスタードを塗って小麦粉をまぶし、パン粉を手で押さえながらつける。
②フライパンにサラダ油を熱し、①に油を少しずつかけながら焼き、器に盛りつけてキャベツ、トマト、レモン、パセリを添える。

【ワンポイント】
さんまはすでに調理されているので、パン粉がカリカリになっていればOKです。

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