脳の活性化に「鮭のカレー南蛮漬け」

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鮭に含まれるDHAが脳細胞を活性化し、鮭やパプリカに含まれるビタミンEが細胞の老化を防ぎ、赤唐辛子に含まれるカプサイシンが脂肪を燃焼すると言われています。カレー風味で魚が苦手な方でも食べやすい一品です。

鮭のカレー南蛮漬け
2人分の金額約472円 1人分のカロリー約280kcal 所要時間30分

【材料(2人分)】

 生鮭大2切れ(200g)
 酒大1
 小麦粉大1
 揚げ油適量
 パプリカ(黄)(細切り)1/2個(75g)
 長ねぎ(ぶつ切り)1/2本(50g)
 (A)
 ・赤唐辛子(種を取り輪切り) 1/2本
 ・だし汁、酢各大4
 ・塩少々
 ・しょうゆ大1
 ・砂糖大1/2
 ・カレー粉小1

【作り方】
①生鮭は4等分に切り、酒で下味をつけて小麦粉をまぶす。
②揚げ油を熱し、パプリカと長ねぎをさっと素揚げして引き上げ、続けて①をしっかりと揚げて引き上げる。
③ボウルにAを合わせ、②を漬け込む。

【ワンポイント】
生鮭の代わりにたらを使ってもおいしいですよ。

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