脳の活性化に「塩鮭のビビンバ丼」

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鮭に含まれるDHAが脳細胞を活性化し、EPAが血液をサラサラにし、もやしに含まれるアスパラギン酸が疲労を回復し、ほうれん草に含まれるビタミンA・C・Eが肌の健康を守り、キムチに含まれる辛味成分カプサイシンが脂肪を燃焼すると言われています。鮭がおいしいどんぶりレシピです。

塩鮭のビビンバ丼
2人分の金額約472円 1人分のカロリー約521kcal 所要時間20分

【材料(2人分)】

 塩鮭2切れ(120g)
 もやし1/2袋(100g)
 ほうれん草(ざく切り)小1把(200g)
 (A)
 ・しょうゆ大1
 ・ごま油大1
 ・長ねぎのみじん切り大2
 ・白すりごま大2
 ご飯2膳(300g)
 キムチ100g
 焼きのり(千切り)適量

【作り方】
①魚焼きグリルを予熱して塩鮭を焼き、ほぐす。
②鍋に湯を沸かし、もやしをゆでて引き上げ、続けてほうれん草をゆでて引き上げ、流水に取って水気を切り、合わせたAとあえる。
③器にご飯を盛り、①、②、キムチをのせ、焼きのりを飾る。

【ワンポイント】
塩鮭はフレーク状のものを使ってもOKです。

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