Add to favorites卵に含まれる良質なたんぱく質が細胞を若々しく保ち、ビタミンA・B2が皮膚や粘膜を丈夫にし、にらに含まれるビタミンA・C・Eとともに肌の健康を守り、えのきに含まれる食物繊維が便秘を予防・改善すると言われています。お弁当のおかずにもぴったりの一品です。

【材料(2人分)】
| えのき(石づきを取り1cmの長さに切る) | 1/3袋(30g) |
| めんつゆ(3倍濃縮) | 小2 |
| 卵(溶きほぐす) | 2個 |
| 塩 | 一つまみ |
| にら(小口切り) | 20g |
| サラダ油 | 小1 |
| 大根おろし | 適量 |
| しょうゆ | 少々 |
【作り方】
①耐熱ボウルにえのきとめんつゆを入れ、ラップをかぶせてレンジ強で1分くらい加熱し、少し冷めたら溶き卵、塩、にらを加えて混ぜ合わせる。
②卵焼き用のフライパンにサラダ油を熱し、①を流し入れて焼き、食べやすい大きさに切って器に盛りつけ、大根おろしを添え、しょうゆをかけていただく。
【ワンポイント】
卵焼き用のフライパンの代わりにテフロン加工のフライパンを使う場合は、サラダ油はぬるい程度で焼いてください。
