骨や歯を丈夫に「いかと玉ねぎと水菜のポン酢あえ」

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いかに含まれるタウリンが肝臓の働きを高めてくれ、水菜に含まれるカルシウムが骨や歯を丈夫にし、鉄分と葉酸が貧血を予防し、食物繊維が便秘を予防・改善してくれると言われています。低カロリーであっさりした一品です。

いかと玉ねぎと水菜のポン酢あえ
2人分の金額約315円 1人分のカロリー約88kcal 所要時間15分

【材料(2人分)】

 やりいか1杯(100g)
 酒大1
 玉ねぎ(薄切り)1/2個(100g)
 水菜(ざく切り)3株(150g)
 ポン酢(市販)適量
 白炒りごま少々

【作り方】
①耐熱ボウルに皮をむいたいかの胴と食べやすい大きさに切った足と耳を入れて酒をふり、玉ねぎをのせて、ラップをかぶせてレンジ強で2分くらい加熱する。
②①が冷めたら水菜を加えてポン酢であえ、器に盛り白炒りごまをふる。

【ワンポイント】
いかはレンジで加熱すると旨味も残って便利です。

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