Add to favorites小揚げのイソフラボンが更年期の不快な症状を緩和し骨粗鬆症も予防。豚肉のビタミンB1が糖質の分解を助け、集中力をアップさせストレスを防いで疲労も回復。お弁当のおかずにもぴったりの一品。

【材料(2人分)】
| 小揚げ | 4枚 |
| 豚ひき肉 | 100g |
| (A) | |
| ・長ねぎ(みじん切り) | 大2 |
| ・しょうゆ | 大1 |
| ・片栗粉 | 小1 |
| ・水 | 大1 |
| ・塩 | 小1/2 |
| 水 | 1カップ |
| (B) | |
| ・しょうゆ | 大1 |
| ・砂糖 | 大1 |
| きぬさや(色よくゆでる) | 適量 |
【作り方】
①小揚げに熱湯をかけて油抜きをし、三方を切って2枚に開く。
②ボウルに豚ひき肉とAを入れて混ぜる。
③小揚げの表を上にし、②から大1くらいの量をとってのせ、くるくると巻いて端をつまようじでとめる。
④鍋に③を並べて水とBを入れ、10分ほどコトコト煮る。
⑤最後につまようじをはずして器に盛り、きぬさやを添える。
【ワンポイント】
小揚げもお肉と組み合わせるとボリュームアップします。
