脳の活性化に「ちくわと卵のホットオープンサンド」

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ちくわに含まれるDHAが脳細胞を活性化させ、卵に含まれるビタミンAが皮膚や粘膜を丈夫にし、小松菜に含まれる鉄分が貧血を予防すると言われています。ちくわをパン食に使った、朝食などにもぴったりの一品です。

ちくわと卵のホットオープンサンド
2人分の金額約162円 1人分のカロリー約340kcal 所要時間15分

【材料(2人分)】

 食パン(6枚切り)2枚
 バター大1/2
 ちくわ(輪切り)2本(50g)
 小松菜(ざく切り)1株(40g)
 (A)
 ・卵(溶きほぐす)2個
 ・マヨネーズ大1
 ・塩、こしょう少々

【作り方】
①フライパンを熱して食パンを入れ、両面に焼き色がつくまで焼き、取り出す。
②①のフライパンにバターを入れ、ちくわと小松菜を加えてさっと炒め、合わせたAをまわし入れて大きく混ぜながら火を通し、①の食パンにのせる。

【ワンポイント】
熱いうちに食べるとよりおいしいですよ。

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